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フィンジアの「ゲートアクセス理論」にせまる!

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毛髪トニックとして販売されている製品には、さまざまな工夫がされています。その中で今注目されているのがフィンジアの「ゲートアクセス理論」です。どんな理論で、育毛にどのような効果があるのでしょうか。

フィンジアは新しい育毛剤?

フィンジアは2015年に発売された育毛剤。発売当初から新しいタイプの育毛剤とよばれています。今まで育毛剤では使われることのなかった成分や方法を取り入れているからです。

フィンジアの2大育毛成分とは?

フィンジアに含まれる代表的な成分はキャピキシル(5%配合)ピディオキシジル(2%配合)。これらは2大育毛成分とよばれる育毛効果の期待できる成分で、フィンジアには高濃度で配合されています。今でこそこれらを含む育毛剤は販売されていますが、フィンジアが登場したときはそれほど多くありませんでした。

キャピキシルは、男性ホルモンの一種であるジヒドロテストステロンが発生しないように働きかけることで、AGA予防に大きな効果をもたらしてくれます。

もう一つのピディオキシジルは、血流の改善効果が期待できます。育毛剤によく使用される成分ミノキシジルと働きが似ていますが、ミノキシジルとの違いはその副作用。副作用の危険性があるとされるミノキシジルに比べて、ピディオキシジルは育毛の効果はそのままに、副作用の危険性をなくした成分です。

ゲートアクセス理論って何?


フィンジアにはこの2大育毛成分が高濃度で配合されていますが、それらの成分が頭皮にしっかりと浸透されなくては意味がありません。育毛を必要としている人の頭皮は、硬くて血行も悪く、育毛剤の有効成分が浸透しにくいといった問題があります。そこでフィンジアが採用しているのが、カプサイシンの効果を利用した「ゲートアクセス理論」です。

カプサイシンというと、トウガラシの辛み成分として知られていますよね。このカプサイシンは頭皮を柔らかくして毛穴を広げる効果が期待できます。フィンジアにカプサイシンを配合することにより、毛穴を広げて育毛剤をしっかりと浸透させる…それがゲートアクセス理論。フィンジア独自のSPEテクノロジーです。

カプサイシンで頭皮の毛穴は自然と広がり、有効成分がしっかりと届いてくれるでしょう。

そのほか、10種類以上も育毛効果が期待される成分もフィンジアには配合されています。ゲートアクセス理論では、それらも同時にぐんぐん吸収! たくさんの栄養が頭皮に吸収されていきます。

正しい使い方で効果アップ!

育毛剤を使う場合、正しい使い方をすることが大事です。育毛剤によって使い方が異なるので、フィンジアの効果を最大限引き出してくれる使い方のポイントをご紹介します。2ステップなのでとても簡単ですよ。

(1)頭皮にしっかり行き渡るぐらいに塗布する
フィンジアを頭皮全体に塗布します。少なくても頭皮に行き届かないといった問題がありますが、たくさんつけすぎても液が垂れてきてしまうので注意しましょう。頭皮にしっかりと行き渡るぐらいが理想的です。

(2)成分を染み込ませるように指の腹でマッサージ
塗布したフィンジアを指の腹でマッサージしてなじませていきます。気になるところは特に重点的に…。ただし、なじませるといっても無理な力は加えないようにしてください。優しく指の腹で、成分を染み込ませるように意識しながらマッサージするのがおすすめ。ゲートアクセス理論によって、毛穴が開いて成分が浸透していきます。塗布するだけでも浸透しやすいですが、やはりマッサージをしながら揉み込むようにするといっそう効果的です。

画期的なゲートアクセス理論を使ったフィンジアを、ぜひ試してみてください!

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