2018/01/31

フィンジアが髪にうれしい理由とは?

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最近薄くなってきた、抜ける髪の毛の量が多くなってきた…髪の毛や頭皮に関するそんな悩みの対策としてできることといえば、やはり毛髪トニックですよね。様々な製品がありますが、それぞれ配合されている成分に違いもあり、役割も少しずつ異なります。フィンジアにはどのような成分が配合されているのか、そして髪の毛にうれしい理由はどこにあるのか、考えてみましょう。

スカルプケアで大注目の2大成分

スカルプケアに効果的とされている成分にはいろいろありますが、比較的最近注目されるようになった、次世代とも呼ばれるスカルプケア成分が2種類配合されているのが、フィンジアです。

キャピキシル
イソフラボンを豊富に含む植物であるアカツメクサと、アミノ酸4つで構成されているアセチルテトラペプチド-3との合成によってできている成分です。キャピキシルは、悪化している頭皮環境を整えて、髪の毛が健やかに生えるための土台作りをしてくれます。

ピディオキシジル
合成成分だと副作用が心配…という声が多い中、この成分は副作用をかなり減らしているため、とても注目度が高いものです。ピディオキシジルは、頭皮にとって本当に必要な栄養素を届け、髪の毛の変化をしっかりと感じられるように導いてくれます。

頭皮に栄養を運ぶカプサイシン

カプサイシンと聞くと、辛いものに入っているとイメージする人が多いでしょう。まさにその通りです。辛い物を食べると、代謝が良くなって汗が吹き出しますよね。それはカプサイシンの効果です。つまり、カプサイシンを摂取することで全身の血流が活発になり、その結果として今まで頭皮に運ばれにくかった栄養が血液を通じてしっかりと運ばれていく…という仕組みになっています。

カプサイシンは育毛に関する成分としてはあまり知られていないのですが、実はカプサイシンこそがとても大事な成分なのです。せっかくの栄養素も、ちゃんと運ばれなければ、頭皮や髪の毛のために役立てることができません。血流を活発にし、栄養を運びやすい状態にしてあげるのが、カプサイシンの役目といえるでしょう。

さらにたっぷり、10種類の成分

キャピキシル、ピディオキシジルの2大成分、さらにカプサイシンと髪の毛にうれしい理由となる成分が配合されていますが、それだけではありません。

フィンジアには、センブリ・パンテノーワル・褐藻・ヒオウギ・ビワ葉・ボタン・ヒキオコシ・キハダ樹皮・フユボダイジュ花・グリチルリチン酸2K、この10種類の成分も配合されています。これらは頭皮や髪の毛を良い環境にするために役立つ成分なので、育毛効果が期待できるでしょう。

独自のSPEテクノロジー


先進スカルプ理論に基づき、研究を重ねて生まれたのがSPEテクノロジーです。フィンジアは、独自のSPEテクノロジーで成分をしっかりと届けるように開発されています。このSPEテクノロジーによって、配合されているスカルプ成分や、育毛効果が期待できる様々な成分を、より効果的に届けていきます。

フィンジアを使用することで、まずは頭皮の柔軟化が行われます。カプサイシンが頭皮を柔らかくして、成分を浸透させやすくするのです。そこから、届きやすくされた毛髪成分が、柔らかくなった頭皮の角質層までしっかりと届けられます。最後に、スカルプ成分などによる、さらなる活性化が行われます。

フィンジア、試してみる価値あり!

フィンジアに配合されている成分、髪の毛にうれしい理由がわかったところで、まずは試してみましょう。実際に試してみることで、より効果を実感しやすくなります。フィンジアはお試しも気軽です。もしも効果が実感できなければ、返金にも対応致します。また長く継続しやすいように定期コースもあるので、注文も楽々です。

気になる髪の毛や頭皮のケアは気づいたときが始めどきです。早めに始めたい育毛トニック、フィンジアの実力をぜひ試してみてください。

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