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帽子に頼らない!薄毛をカバーするヘアスタイルを紹介

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薄毛でもおしゃれなヘアスタイルを楽しみたい!

薄毛の人はヘアスタイリングの幅が狭くなると感じたことはありませんか?
毛量が少ないと髪を立ち上げたときに地肌が目立ってより薄毛が強調されるような気がしたり、髪がへたってうまく立ち上がらなかったりしますよね。
けれど工夫次第で、薄毛の人も素敵なヘアスタイルを楽しむことができるんです。
ここでは薄毛に適したヘアスタイリングをご紹介していきます。

薄毛に似合うヘアスタイル

・前髪は思い切って上げるのが吉
薄毛、かつ額が広めの人は、つい前髪をおろして額を隠そうとしてしまいます。
しかし薄毛の人は髪にハリやコシが足りない場合が多いので、前髪を下ろすと余計に薄毛が際立ってしまったり、雨に濡れたときにより薄毛に見えてしまうことも。
思い切って前髪を上げてしまうほうが、スッキリと聡明に見えるのでおすすめです。
短めにカットした前髪を立ち上げることで、髪にコシがあるように見えますし、薄毛も気になりません。
ハゲにおいても同様ですが、できるだけ今の髪を維持しようと長さを残すよりも、思い切ってさっぱりしてしまうほうが髪の悩みが目立たないのです。

・「散らしスタイリング」で薄毛をカバー
薄毛のために分け目が目立つことが気になっている人は、短めにカットした髪を一定方向に流すのではなく、四方八方に散らすようにスタイリングすると、分け目が目立たなくなります。
ワックスを使用して、少量ずつまとめた髪をいろいろな方向にセットしてみましょう。
前髪のあたりもバランスよく散らすことで、額が広い人も気にならなくなります。
この「散らしスタイリング」は汎用性が高く、いろいろな方向にアレンジすることでバリエーションを楽しめます。
前髪だけ同じ方向にして後頭部はいろいろな方向にまとめたり、サイドは後ろに流してトップを散らすなど、ビジネスシーンとカジュアルシーン、それぞれに合わせたアレンジが可能。
気分によってスタイリングを変えられる点もメリットです。

・前髪が長めのベリーショートもおすすめ
薄毛の人は髪を伸ばすよりも、思い切って短くカットしたほうが薄毛が目立ちません。
こうした点からベリーショートは薄毛が目立ちにくいので良いのですが、ファッション性に欠けると感じる人もいるようです。
そんなときは前髪を少し長めに残してカットすることで、おしゃれなベリーショートになります。
さらに長さを残した前髪を後ろに上げると、知的で清潔感のあるスタイリングができますし薄毛も目立ちません。
スタイリングをするときは、ワックスを地肌までつけないように意識して、自然に後ろに流すのがポイント。
地肌にまでワックスをつけてしまうと、逆に薄毛が目立ってしまう可能性があるので注意してください。

スタイリングしながら薄毛を改善するには?

薄毛でもいろいろなヘアスタイリングを楽しめるけれど、整髪料を使用することによる薄毛の悪化が気になる、という人も多いと思います。
そこでおすすめなのが「フィンジアワックス」です。
フィンジアワックスは、スカルプ効果の高い「キャピキシル」と「ピディオキシジル」を配合しているためすっきりした頭皮を維持できます。
また「フィンジアヘアトニック」との相性を考えて作られているので、併用することで薄毛の改善につながるなど、頭皮をいたわりながらヘアスタイリングができる優秀な整髪料なのです。
整髪料というとついスタイリング効果ばかり気にしてしまいますが、頭皮環境を考えるのであれば使用している成分にもこだわりたいもの。
フィンジアワックスなら頭皮への負担を心配することなくスタイリングできますので、整髪料による薄毛の影響を心配している方はぜひ試してみてください。

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