2018/10/12

フィンジア他にもある!フィンジアシャンプーについてご紹介

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フィンジアは毛髪トニックが人気となり有名ですが、その毛髪トニックと一緒に使いたいシャンプーも販売されています。毛髪トニックの効果をより感じやすくしてくれるフィンジアシャンプーについて、ご紹介していきます。

シャンプーと毛髪トニックの関係

毛髪トニックの役目は、元気をなくしている頭皮に栄養を与えることです。栄養が不足していると、健康的な髪の毛は生えてこないですよね。でも、栄養を与えるより前に頭皮の状態を整えなくてはいけません。頭皮の状態が悪く栄養の吸収がしにくいと、毛髪トニックの栄養も意味がなくなってしまいます。

シャンプーには、頭皮の状態を整える働きが期待できます。頭皮に付着した汚れを洗い流し、毛穴のつまりを改善することで、いわゆる「すっぴんの頭皮」になりますね。余計なものが何もない頭皮は栄養を吸収しやすいため、より毛髪トニックの働きを高めてくれるでしょう。

専門家が集まって共同研究と開発をしたシャンプー


フィンジアのシャンプーは、専門家が集まって共同研究・開発をしたシャンプーです。スカルプケアメーカー・毛髪診断士・スカルプケアサロン・製薬会社が連携しています。だからこそ、本当に効果が期待できるシャンプーが出来上がりました。

フィンジアシャンプーのこだわり

・キャピキシルとピティオキシジルを配合
スカルプ成分として毛髪トニックにも配合されている、キャピキシルとピディオキシジルをシャンプーにも配合。今注目されている育毛成分の2つです。シャンプーで髪の毛を洗うだけではなく、育毛に対する実感もできます。まさにワンランク上のシャンプーですね。

・優しいアミノ酸系
アミノ酸系成分で、毛髪をいたわってくれるシャンプーです。ただし、フィンジアシャンプーはただ優しいだけではありません。長年の研究開発で実現したこだわり成分が、必要のない皮脂汚れなどはしっかりと洗い流してくれます。市販のアミノ酸系成分は優しいけど洗い心地が物足りない…と感じる人が多いのですが、フィンジアシャンプーならすっきり快適です。

・成長成分をしっかりと配合
汚れをすっきり落とすだけなら、ただのシャンプーになってしまいます。でも、スカルプシャンプーであるフィンジアシャンプーは、20種類の成長成分を配合。ただのシャンプーではなく、スカルプシャンプーとして最高峰に挑んでいます。

・余計なものは一切入れない
シャンプーの中には、化学成分がたっぷり、頭皮にいい影響を与えるとは言えないものもたくさん販売されています。フィンジアシャンプーには、石油系界面活性剤や合成着色料、シリコン・鉱物油・パラペン・紫外線吸収剤・安息香酸のすべてを一切入れずに製造されています。

・毛髪トニックと同成分の実感
フィンジアに配合されている、ヒオウギエキスやセンブリエキスといった和漢成分をシャンプーにも閉じ込めました。毛髪トニックはピンポイントでも塗布になりがちですが、フィンジアが行き届かなかった部分にもシャンプーで補うことができます。頭皮全体に必要な栄養を届けることができるでしょう。

フィンジアと一緒に使おう!

シャンプーは毛髪トニックとの相性がいいため、一緒に使ってより効果が実感できます。シャンプーは毛髪トニックに配合されている栄養を吸収しやすくするために、必要な下準備とご紹介しました。多くの汚れが付着する頭皮を毎日清潔にすることが、育毛の第一歩です。もちろんシャンプーにも育毛成分が配合されているため、より効果をパワーアップさせることができます。ライン使いすることで、頭皮の環境も安定していきます。

どちらも一緒に使うことで、より早く結果が感じられるでしょう。

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